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2010年3月

2010年3月27日 (土)

え?今頃繁殖行動?

今日、ブルーゲッコーのぐりとぐらのケージを眺めていると、いつにもまして♀のぐりが活発に動き回っていますhappy01

「暖かくなってきて、調子いいのかな?」と思いながらよく観察していると、ぐら(♂)の傍に行っては尻尾を振る仕草をしているではありませんか。

ぐりはこの間、卵をひとつ産んだのですが、

今頃になってこんな行動を取るということは、やっぱりあれは無精卵だったのかもしれませんdespair

今回の行動を見ても、ぐりは準備OKだけど、ぐらが今一その気になっていない感じにも見えますsad

果たして上手くペアリング出来ているのかな?

少し不安になってきました…。

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2010年3月26日 (金)

賑やかになりました。

カエル達が冬眠から戻って来て、また我が家のリビングが賑やかになりましたhappy01

カジカガエルのカジーたちも、アマガエルのカエたちも、TVの音や、音楽、人の話し声に反応して鳴き声を上げたりしています。

嫁さんがいつもの大声?でbleah電話で話していると、カエ達が「クワックワックワッsign03」と会話に割り込んできて、電話先の人に「何sign02」と驚かれることもcoldsweats01

Photoアマガエルのカエは、冬眠している間に仲間入りしたブルーゲッコーのぐりとぐらが気になるようで、 しょっちゅうぐりとぐらのケージの方をじっと見ていますconfident

ぐらの方も、今までいなかった生体が隣に来たので興味津々と見えて、カエたちのケージに面したガラスに貼りついて様子を伺っている事が多くなりました。

Photo_2 まるで、こんな会話をしているようですwink

それにしてもカエルって表情や仕草が妙に人間臭いというか、ユーモラスPhoto_3なので見ていて飽きないですね。

癒しキャラの彼らが帰ってきて、我が家の役者たち?フルラインナップになったというお話でしたconfident

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2010年3月24日 (水)

富山出張

今日は急遽富山に出張することになりました。仕事関係の方のご家族の葬儀に参列する為です。

富山は20年くらい前に行って以来、通過する事はあっても訪れる事がなかった街です。

本当はゆっくりと観光で行きたかったところですが、今回、急遽行くことになったのも何かの縁。日帰りの忙しい旅ではありますが、久々の富山行きを楽しみに出掛けました(ちょっと不謹慎ですがbleah)

新大阪から富山は特急サンダーバード号で3時間ちょっと。

8時46分のサンダーバード7号に乗り込み、12時前に富山駅に到着しました。

葬儀は13時30分からなので、まずは腹ごしらえdelicious真っ黒なスープの富山ラーメンnoodleでも食べようかと思っていたのですが、駅ビルの食堂街であっさり方針変更coldsweats01

Photo富山名物の白えびとイクラが乗った二色丼なるものをいただきました。白えびはイカのような甘味があって、なかなか美味しかったです。

斎場は富山市の郊外にあり、富山地方鉄道で最寄りの上滝駅まで行けるのですが、1時間に1本しか電車がなくsad、ちょうどいい時間に着かない為、タクシーで斎場に向かいました。

出棺をお見送りして斎場を後にし、帰りは最寄りの上滝駅に向かい、電車で電鉄富山駅へ。

Photo_2Photo_3

なんとも雰囲気のある駅ですcoldsweats01

Photo_5

やって来た電車もなかなかいい感じ。

Photo_6

田園風景の中を電車は順調に走り、20分ちょっとで電鉄富山駅に到着しました。

Photo_7予定より早く富山駅に着いたので、帰りの電車を1本早める事も出来たのですが、折角富山まで来たのだからと、少しばかり駅周辺を探検。

富山市は路面電車が発達していて、富山地方鉄道と富山ライトレールの2社が運行しているようです。

そのせいか、車の数も少なく感じ、エコロジーを推進している町と言えるかもしれません。

Photo_8Photo_9

セントラムという最新車両も結構走っていて、ちょっとヨーロッパの街を思わせる感じもあります。

もう少し時間があれば市内を色々と見て回れたのですが、帰りの電車の発車時刻も近づいてきたので、お土産に定番のます寿司を買ってサンダーバードに飛び乗り、富山を後にしたのでした。

今度はいつか家族でゆっくりと訪れて、美味しい魚をじっくり堪能したいものですconfident

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2010年3月22日 (月)

春の到来

この三連休は入院している母親の見舞いがてら、故郷の松江に帰省していました。

天気予報によると、初日の土曜日はいい天気だけど、日曜日には大荒れだとかwobbly

そうは言ってもこればかりはどうしようもないので、予定通り土曜日の朝、車carで松江に向かうことに。

三連休の初日とあって予想通り高速道路は渋滞していますが、交通情報を見る限り、宝塚の先からは渋滞もなくスムーズに行けそうです。

と、思ったら中国池田ICに向かう市内の道路が大渋滞sign01shock

普段なら15分くらいで着くはずが、ICに乗るまでに1時間近くかかってしまいました。

宝塚を過ぎると、交通情報の通りに車は順調に流れ始め、何とか昼過ぎには蒜山SAに到着しました。

Photo_3 春霞の向こうに大山が美しい姿を見せていますconfident

少し雪が残っていますが、すっかり春の佇まいです。

天気も良く、高原にあるこのSAでも汗ばむほどの陽気。

4月~5月の気候のようです。

ところが、松江に到着して母の見舞いを済ませ、父と一緒に夕食を食べに出掛ける頃から空模様が怪しくなりました。

真っ黒な雲が空を覆い、冷たい風がビュービュー吹き始めています。そのうち、ラジオで「島根県に竜巻注意報typhoonが発令されました。」とのアナウンスsign03

店に着く頃には雨がポツポツと落ち始め、夕食を食べ始める頃には激しい風雨と雷thunderが… いやはや、大変な天気ですwobbly

因みにこの日の夕食は松江城の北西にある「京らぎ」http://www.kyoragi.co.jp/index.html

というお店。地魚と美味しい料理をいただけて、席もゆったりしているので、帰省した折にはよく使っているお店です。

Photo_4特に、夜の心定食は、 この料理に、好みの魚の炭火焼とメイン料理一品、季節のご飯としじみ汁、更にデザートがつくという豪華版で2625円sign01と本当にお得ですdelicious

美味しい料理を満喫して家に帰る間も外は大荒れの天気。春の嵐というような生易しいものではなく、まるで台風のようですwobbly

結局この日は一晩中台風のようなもの凄い雨と風の音で何度も目を覚ます程でした。

翌朝になると、雨は上がっていたものの、まだ強い風が吹いています。

びっくりしたのは、車のウインドウが泥水を被った様に真っ白になっていたこと。

大量の黄砂が強風に乗って飛ばされて来ていたんですね。

この日は墓参りを済ませてから病院に行く予定でしたが、その前に宍道湖畔の島根県立美術館http://www1.pref.shimane.lg.jp/contents/sam/に立ち寄りました。

前日、偶然に「ビアトリクス・ポター展」が開催されていることを知ったからです。

嫁さんも娘もピーターラビットが大好きですから、当然ながら「行きたい~sign03」とcoldsweats01

田舎町での展覧会ですからあまり期待せずに行ったのですが、

Photo_5Photo_6  Photo_7

可愛いキャラクターが勢揃いしていて、

嫁さんも娘も大喜び。

ポターの精緻な原画も見応えあったし、

なかなか楽しめました。

Photo_13 ピーターラビットとベンジャミン・バニーと一緒に記念撮影も出来ました。

娘は本当に偶然にベンジャミン・バニーのトレーナーを着ていて、まさにタイムリーscissors

この日も実家に泊まり、翌日月曜日は渋滞を避けるため、午前中に松江を後にしました。

それでも、西宮北~宝塚で10km程度の渋滞に巻き込まれましたが…coldsweats01

家に帰って荷物の整理を済ませた後、冬眠させていたカエル達を部屋に戻してやりました。

Photo_9 Photo_10

Photo_11 皆、元気に一冬を過ごしてくれましたhappy01

Photo_12

カジー達のケージは、少しシンプルに模様替えしました。

早速カジー達が控えめな声ながら鳴き出したりして、冬が来る前の賑やかなリビングが戻って来ました。

これで我が家にも本当の春が来たと言えるかな…confident

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2010年3月17日 (水)

ぐりとぐらケージ改良

先日、卵を産んだブルーゲッコーのぐりですが、その後も相変わらず、発泡スチロール製のバックウォールの上の隙間で休んでいることが多いようです。

彼らにとっては狭くて一番落ち着く場所なんでしょうが、またその隙間に産卵されても困るので、可哀想だけどその隙間を埋めてしまうことにしました。

Photo

何で埋めるかは色々考えたのですが、手っ取り早くグラスウールで埋めることに。

これなら、多少糞で汚されたり、水分を吸ったりしても腐ることはないでしょうし、汚くなれば、交換すればいい訳だし。

それだけでは気の毒なので、卵を産み付けたり、休んだりする場所を増やす為に、葉っぱを増やしてやることに。

フェイクプラントも考えたのですが、以前読んだクリーパーの記事を参考に、コリドラス水槽で伸び過ぎてトリミングしたアヌビアス・ナナを使うことにしました。

アヌビアス・ナナは水草の中では大変丈夫だし、水分と温度の条件さえ整えてやれば上手く育ってくれるかもしれませんからね。

Photo_2 色々と考えて、竹炭に2箇所穴を空け、中に水苔を仕込んで、2箇所の穴とてっぺんにアヌビアス・ナナを挿しました。

一輪挿しのような感じですhappy01

これで毎日の霧吹きと、上から水を入れる事で、水草であるアヌビアス・ナナをキープしようという訳です。

Photo_3 果たして上手くいくかどうかは???ですが、もともとトリミングで要らなくなった葉っぱだから、駄目もとでチャレンジしてみることにしましたbleah

Photo_4 ケージの 模様替えが終わってしばらくすると、オスのぐらがいつもの場所で休もうとやって来ました。

Photo_6 今まであった隙間がなくなって戸惑っている様子ですcoldsweats01

ごめんね。 不満だろうけど、早くこのレイアウトに馴染んでおくれよ。

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2010年3月14日 (日)

春の淡路島

この週末は職場の仲間と淡路島に1泊2日でゴルフ旅行に出かけました。2日で2ラウンドするハードスケジュールですwobbly

13日(土)は洲本ゴルフクラブでプレーし、南淡路ロイヤルホテルhttp://www.daiwaresort.co.jp/awaji/に宿泊。

途中軽くパラパラと雨に降られたものの、夕方に向けて急速に天気が回復し、春を思わせる日差しになってきました。

Photo ホテルの中庭。すっかり南国の風情です。

Photo_3

遠くに大鳴門橋、その向こうに四国が見えます。

この日のゴルフはコースが結構タフだったこともあり、スコアはかなり悪かったのですがshock嬉しい出会いもありましたhappy01

とあるホールでティーショットを打とうとすると、「コッコッコッ…」という音。

キツツキのドラミングだなと思い、音のする方をよく見てみると、ティーグラウンドのすぐ脇の木の上の方で一生懸命穴を掘るコゲラの姿がsign01

巣穴を掘るのに集中しているのか、人の姿には慣れっこになっているのか、すぐ下に行っても逃げません。プレーするのを忘れてついつい見入ってしまいましたcoldsweats01

コゲラは注意して探せば割と簡単に見つけることが出来る鳥ですが、巣穴を掘る姿を間近に見ることはなかなかありませんからね。

凄まじい大騒ぎとなった宴会をやっつけwobbly、次の日はスプリングゴルフ&アートリゾート淡路でプレー。

こちらは洲本GCとは打って変わって完全なリゾートコース。クラブハウスやホテルはバブリーですが、コースはかなり無理をして作ったようで、相当トリッキーでしたcoldsweats01

前半結構OBが出て苦労したので、午後は割り切ってアイアン多用し、何とかスコアをまとめる事が出来ました。

天気はこれ以上ないほどの快晴sunで、午後からは気温も上がり、汗ばむほど。

ウグイスやヒバリの囀りもそこかしこで聞こえ、メジロやコガラ、アオジといった鳥たちの姿もたくさん観察出来ました。

梅はもちろん、コースの端にはスミレの花も咲いていて、まさに春本番。

やはり南にあるぶん、大阪より少し春が来るのが早いのかもしれませんね。

帰りは少し渋滞にははまったものの、覚悟していた程ではなく、何とか2時間くらいで家にたどり着きました。

いい歳したおじさんには結構しんどいハードスケジュールでしたが、好天に恵まれ、春の訪れを実感出来る楽しい旅行でしたね。

残念ながらこの天気は長続きせず、明日からはまた雨模様のようですがsad今週末はもう春分の日confident

暑さ寒さも彼岸までと言いますから、本格的な春はもうそこまで来ているといってもいいんでしょうね。

来週にはそろそろカエル達も起こしてやろうかな…。

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2010年3月 8日 (月)

た、た、卵~!!

昨夜、ブルーゲッコーのぐりとぐらのケージを覗き込んでみると、バックパネルの上の隙間で♀のぐりが休んでいました。

この隙間は狭くて暗くて落ち着くのか、ぐりとぐらが交互にここで休んでいるのが観察されていたので、またか…という気持ちで見ていると、何か白い物が目に止まりました。

sign02 …これって、ひ、ひょっとして…

Photo_7 卵~sign02

Photo_8まだまだ若い個体だと思ったのに、まさか卵産むなんてwobbly

全く予期していなかっただけに、正直あせりました。

しかも、産んだ場所というのが、

Photo_9 Photo_10 

こんなややこしいところshock

これじゃあ、取り出してキープしようにも出来ないし…

ちょっと心配だけど、このまま様子を見るしかないか…と思っていると、1時間後くらいにぐらが同じ場所に来た時に卵が動くのが見えましたsign01

お、どうやら貼り付いている訳ではなさそうです。

Photo_11 Photo_12 早速、ケージの網蓋をはずして、卵を取り出しましたcoldsweats01

卵はしっかりした形をしていますが、それにしても小さいsign03coldsweats02

この卵から本当にベビーが出てくるのか…?と思ってしまう程です。

樹上性のヤモリなので、湿度はあまり要らないとは思いますが、転がってしまうのを防止する為に、水苔を敷きました。

取りあえずこれで室温でキープしてみるつもりです。

今回、ぐりが産んだ卵は1個。まだ若いし、初産だからでしょうか。

Photo_13卵が上手く孵ってベビーの顔が見られると本当に嬉しいんですが、それよりも、ぐりが産卵という重労働から順調に回復して、また元気に産卵してくれるといいなと思います。

おい、ぐり。 しっかり食べて、体力を回復しておくれよ。

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2010年3月 7日 (日)

春はまだかな?

昨日は二十四節季の啓蟄でした。冬眠していた虫達が春を感じて穴から出てくるとされる日です。

昨年は我が家のカエル達もこの日に冬眠を終えて活動を始めたのでしたconfident

ところが今年は一旦暖かくなりはしたものの、週末に天気が崩れ、何とも寒々しい啓蟄となってしまいました。

それでも冬眠中のカエル達がどうしているか、久々にチェックしてみることに。

Photo

冬眠用のプラケは北側の日の当たらない場所に発泡スチロールの箱に入れて置いてあります。

Photo_2 Photo_3 まずはアマガエルのカエとピョン。蓋を開けるとどちらかわからないけれど上の方に貼り付いていましたhappy01

しかし、まだまだ眠そうですcoldsweats01

霧吹きで水分補給したりしているうちに「もう少し寝てるわ…」とでも言わんばかりに、自分から潜っていきましたhappy01

Photo_4 カジカガエル達は…というと、

Photo_5 3匹並んでおとなしくじっとしています。

もぞもぞ動いてはいますが、こちらももう少し冬眠続行…といったところでしょうかconfident

冬眠用のセッティングといっても、この環境では多分最低でも5℃から最高は15℃くらいまでは上がっていると思われ、本当に冬眠させるにはもう少し温度を下げた方がいいのかもしれません。

下手に気温が上がると代謝が活発になって、餓死したりする危険性もありますから。

しかし、今回のチェックでも皆元気にしていたし、特に痩せている様でもないようなので、一安心。

このセッティングで冬越しするのはアマガエルのカエで4回目、他の子でも3回目だし、特に問題はないということでしょう。大体、この辺りで冬眠している野生のカエルたちの環境も似たようなものだろうしね。

もう少し暖かくなったら、冬眠を終了させることにしましょう。

Photo_6 一方、無加温ながら部屋の中にいる亀太郎は、朝から元気。

あまり食べなかった餌も食べるようになり、「餌くれ~。」とうるさく動き回っていますhappy01

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2010年3月 3日 (水)

久々にクレス登場

Photo_5 今回は久々にクレステッドゲッコーのクレスの話題です。

ベビーの頃はおとなしく、手の上で餌をもらったりしていたのですが、成長するにしたがって、落ち着きがなくなり、手を近づけたり、触ったりするとパニックのような勢いで走り回るようになってしまいましたdespair

ケージを開けた途端に猛ダッシュで飛び出して来て、大捕り物になってしまったことも幾度かwobbly

考えてみると、ケージを大きくしてから特にその傾向が強くなってしまった気がします。

そんな訳で、最近は世話も餌と水を換えてやるだけで、極力刺激しないようにしていたのです。

しかし、色々な方のHPとか、雑誌の記事を見てみると、おとなしくハンドリングされている個体も結構います。

何より、「肌触りの良さがクレステッドゲッコーの魅力のひとつ」などと書いてあるのを見ると、やっぱり偶にはハンドリングしてみたいなという気になってきました。

そこで、先日意を決して(オーバー)、久々にハンドリングに挑戦しました。

ケージの扉を開けて、クレスの顔の前に手を近づけると、全く動く様子がありませんcoldsweats01

このまま何十分も待つ程忍耐強くはないのでcoldsweats01、指を顎の下に差し入れると、案の定パニック状態でダッシュwobbly

そのままケージから飛び出そうとするのを際どく制止して、何とか手につかまらせてケージから出すことに成功しました。

最初は素早く飛び移ろうとしますが、先手を打って先に先にもう一方の手を持って行っている内にようやく落ち着いてきて、おとなしく手につかまってくれましたhappy01

Photo Photo_2

落ち着くの見計らってから、クレスの大好きなバナナプリンを顔に近づけると、ペロペロパクリ!と食べるじゃありませんかsign01\(^o^)/

Photo_3 Photo_4 …両手がふさがってしまうので、餌を食べている写真はありませんが。

でも、こうして久々にハンドリングで触れ合うことが出来たのでした。

要するにクレスが落ち着かなくなってハンドリング出来なくなったのではなくて、数回暴れられたのに懲りて、僕が臆病になっていただけのようです。

やはりよく言われるように、爬虫類の場合は個体を馴らすのではなく、飼い主が(扱いに)慣れることが大事なんですね~confident

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